2009年月8月7日、旅行十二日目。プラハ。
(本文準備中)
写真のみ先行公開。
国際特急が到着するド田舎駅。後で調べたら、ちゃんと「中央駅」に到着する列車もあったらしい。俺たちは不運にも、行きも帰りもこのローカルな駅まで地下鉄で十分ほど移動せにゃならんかった。今は、それも楽しかったと思えるけど。


ヤン・フス像の前で。

カレル橋の有名な像、聖ヤン・ネポムツキー像。足元のレリーフに触った者にと幸運をもたらすとやら。


レストラン。いや、まあ、中国にも「京都」って地名はあるんだろうけどさ(笑)。

対岸に見えるあのお城まで、これから、歩いていくんだぜ。

こんな階段も平気で上れなきゃ、プラハ城にはたどり着けないぜ。

カフカの住んでいた家。

プラハ城の怪物。

よく見ると後ろにも一匹いるところが怖いと思う。
プラハ城周辺の路地。

白人の観光客が、俺たちを見ながら笑っていたよ。
上から見るとこう。

旅行中のテンションだから、こんな階段も平気で上がるけど、日常生活でこれを上るとかなりしんどいはず。
ベンツ……かと思ったけど違うよな。なんて車だろう。

表示はチェコ語のみ、なんてことも結構多い。



「共産主義博物館」の看板。秀逸なデザイン!

洪水のときに水位がここまで上がったそうな。

レストランで食事。

チェコのビールは世界一!

夜を走るトラム。



プラハで泊まったホテル。七人部屋。

ホテルのトイレにあった落書き。「若い少年をレイプしたい、俺のちんこは大きいんだぜ」などと書いてある(笑)。

何といっても天井が高い! 二段ベッドが全く苦にならなかった。
(本文準備中)
写真のみ先行公開。
国際特急が到着するド田舎駅。後で調べたら、ちゃんと「中央駅」に到着する列車もあったらしい。俺たちは不運にも、行きも帰りもこのローカルな駅まで地下鉄で十分ほど移動せにゃならんかった。今は、それも楽しかったと思えるけど。


ヤン・フス像の前で。

カレル橋の有名な像、聖ヤン・ネポムツキー像。足元のレリーフに触った者にと幸運をもたらすとやら。


レストラン。いや、まあ、中国にも「京都」って地名はあるんだろうけどさ(笑)。

対岸に見えるあのお城まで、これから、歩いていくんだぜ。

こんな階段も平気で上れなきゃ、プラハ城にはたどり着けないぜ。

カフカの住んでいた家。

プラハ城の怪物。

よく見ると後ろにも一匹いるところが怖いと思う。
プラハ城周辺の路地。

白人の観光客が、俺たちを見ながら笑っていたよ。
上から見るとこう。

旅行中のテンションだから、こんな階段も平気で上がるけど、日常生活でこれを上るとかなりしんどいはず。
ベンツ……かと思ったけど違うよな。なんて車だろう。

表示はチェコ語のみ、なんてことも結構多い。



「共産主義博物館」の看板。秀逸なデザイン!

洪水のときに水位がここまで上がったそうな。

レストランで食事。

チェコのビールは世界一!

夜を走るトラム。



プラハで泊まったホテル。七人部屋。

ホテルのトイレにあった落書き。「若い少年をレイプしたい、俺のちんこは大きいんだぜ」などと書いてある(笑)。

何といっても天井が高い! 二段ベッドが全く苦にならなかった。
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