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「世界樹の迷宮II」、二周目のプレイでアイテム全て採集完了。各職業も全てレベル99。証拠写真は下に。

 ここまでやったんだから、もうデータ消して、三周目始めていいだろう?


《続きを読む》
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 先月クリアした「世界樹の迷宮III」のプレイ記録。

 狂戦士の誓い、突撃陣形、ブレイバント、チャージを使ってから多元抜刀を放つと、どのくらいダメージが出るかという実験。相手は第一階層のかみつき魚。







 59,000オーバー! これはすごい。さすがはラスボス殺しの技術。

 キャラクターはウォリアー/シノビ。レベルを上げて腕力を増強すれば、60,000オーバーにも到達するであろう。
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 このほどようやく、「世界樹の迷宮III」をクリアした。
 前回これについて書いたのが四ヶ月前。その際は全キャラレベル99を目指すという話だったんだけど、大体それが整ったので、ちょっと前からラスボスに挑んでいたのだった。しかしラスボスが強くて……レベル99のキャラクターでも、普通に攻略したのでは歯が立たなかった。

 で、攻略サイト(Wiki)に載ってる
・ウォリアー(シノビ)
・プリンス(ファランクス)
の二名パーティで攻略。
 攻略サイトに書いてある通りに育てて書いてある通りに操作したら、あっさり勝った。すげーな攻略サイト。すげーな狂戦士の誓いと多元抜刀。

 なお、この二人はラスボス撃破のために一から作成した。レベル99のパーティ、意味なし(笑)。

 IRON THUMBのライブから帰ってきて、翌日がコミティア&霞鳥幻樂団のライブだというのに睡眠時間を削って挑戦、という状況だったと思う。そんな極限状態だから、クリアの証拠写真がないのもご理解いただけるのではないか。
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 シノビとウォリアー、モンクがレベル99に達した。引退させて再度レベル99を目指す。



 前作に比べて、「引退後Lv99」の実現は遥かに容易に思える。

 ただし、今作には核熱の術式やペイントレードのような万能切り札スキルがないので、「全キャラLv99」は手間がかかるかもしれない。そのためにパーティ構成を工夫するのが、またひとつの楽しみなんだろうけど。
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 ニンテンドーDSで好評発売中の3DダンジョンPRPG「世界樹の迷宮」シリーズは、スタッフが「現代の自分たちが、ウィザードリィが生まれた時と同じ視点に立ったらどうなるか」(ウィキペディア)という考え方のもとに制作したらしい。
 同じ視点……というか、各種ギミックがウィザードリィと同じだったりするんだけども(笑)、それは3Dダンジョンに仕込める「仕掛け」を考えていくと自然とそういうギミックに集約されていくんだろうな。

 ウィザードリィ大好きな俺にとっては常識だったけど、こないだ世界樹シリーズしか知らない友人としゃべったら、ウィザードリィの迷宮にどんなトラップ・ギミックがあるか知らなかったので、ここに軽く書きとめておく。
 演出の記憶等は基本的にGBの「外伝」シリーズを基準としてるので、FCとかアップルIIとか好きな人は……えーと、見逃してください。


・ダークゾーン
 画面が真っ暗闇になり、通路や方向が分からなくなる。基本的に、マッピングをしっかり行なっていれば問題はない。
「世界樹III」には、オートマッピング画面から自機が見えなくなる領域が登場。ダークゾーンにヒントを得たんだと思う。こちらも、歩数や方角をちゃんと把握しながら歩けば問題なし。

・回転床
 踏み込むと、パーティの向いている方角が変わってしまう床。うっかり歩いているとマッピングが狂ってしまう恐ろしいトラップ。ウィザードリィ外伝では、踏み込むと画面も回ったから、回転床があったことが分かったと思う。他のバージョンではどうだったっけ。
「世界樹」ではIIIに登場。

・一方通行(シャッター)
 読んでそのままの一方通行。そこを通過すると、「シャッター!」のメッセージとともに背後に壁が現れ、後に戻ることができなくなる。
 これまでの「世界樹」でも、隠し通路が一方通行になっていることがよくあったけど、IIIでは通過すると下りる鉄格子が登場。これはまさしく「シャッター!」。ただし周囲でスイッチを発見すると、その鉄格子が上がる仕組みになっているのは新しい。

・ワープゾーン
 ここに踏み込むと、同じフロアの別の場所に転移させられる。画面が一瞬白くなるので、しっかり画面を見ながら歩いていれば気づく。しかし毎回そうもいかないもので、これもマッピング泣かせの罠。オートマッピングだとそんなに怖くないとは言え、やはり、迷子の元。
「世界樹」では一作目からおなじみのトラップ。とはいえ、ウィザードリィとは違って、迷子にさせるのが目的ではなく、通路の一部という印象。一作目も二作目も、正解のワープを探すのにえらい手間をかけさせられたものだ……。

・落とし穴(ピット)
 足を踏み入れると、パーティ全体がダメージを受ける。「5」や「外伝」などでは、浮遊の呪文で回避可能。
「世界樹」にはないトラップ。

・落とし穴(シュート)
 踏み込むと下の階に落ちてしまう。ダメージは受けない。ピット同様、浮遊の呪文があれば回避可能。
「世界樹」でもおなじみのトラップ。次の階のどこに出現するかを計算してわざと落ちる……なんてことも日常茶飯事だったなあ。「ドラクエ」のIIやIIIにもあったっけ。まあ、ドラクエシリーズもウィザードリィの影響は強いから。

・エレベーター
 色んな階に移動できる。クラシックのシステムなら、大概どの作品にもあった気がする。そして多くの場合、利用には鍵となるアイテムが必要。
「世界樹」では一作目に登場。
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「世界樹の迷宮III」を本棚の「セブンスドラゴン」の隣に並べたときに気づいたのだけど、「セブンスドラゴン」は対象年齢が少し高く設定されている。一方、「世界樹」シリーズはどれも全年齢対象。
 ゲームの難易度から考えればまるっきり逆だと思うんだけど、何を基準に決められているのかしらん。







 なお、「セブンスドラゴン」は再開してみたものの、システム周りの不親切さに嫌気がさして、また放置。もうちょっとでオモテ面はクリアらしいので、がんばるか……。
 世界樹シリーズもシナリオは素晴らしいと言えないけど、セブドラの方はもう稚拙でほとほと参る。千人砲のくだりには呆れた。
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