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 コロコロコミックに載ってる「怪盗ジョーカー」の相棒が忍者なのは、川崎ゆきお「猟奇王」へのオマージュだと思う。





 冗談抜きで、マジでそれ以外考えられん。主人公は仮面つけてるし背広だし。
| まんが | comments (0) | trackback (0) |
 風間やんわり氏が亡くなられた。
 生前大ファンを自称していたわけでもないのだが、いなくなるまではあんなもん大声で愛を叫ぶわけねーだろ普通。まあでもヤンマガを手に取ったら必ず読んでた。「食べれません」。いなくなると寂しいな。
| まんが | comments (0) | trackback (0) |
 俺の好きなソビエトの小説家でソルジェニーツィンという人がいるのだが、彼の国外追放は「サザエさん」で取り扱われるぐらい、大きなニュースだったのだな。







 子供の頃から家にあったので何も考えずに読んでいたけど、「よりぬきサザエさん」の「よりぬき」はいい言葉だと思う。選集とかベストとかじゃなくて、選り抜き。いい言葉だ。
| まんが | comments (0) | trackback (0) |
 久しぶりに月刊チャンピオンを手に取ったら、こんなおまけがついていたので、つい買ってしまった。クレイジーだ。









 ボディウォッシュタオルて。

 雑誌の方は「WORST」が本格的に月島花より村田将五の方が主人公っぽくなり、「ああやっぱり」と思った。
 それから「宇宙刑事ギャバン」のまんがが藤沢とおるの監修で連載開始。意味がわからねー。
| まんが::月刊チャンピオン | comments (0) | trackback (0) |
「腕無しのぴゅる子」は、小田桐圭介氏のひとり同人サークル「オダギリックス」の現時点での最新作である。腕が無く身寄りもいない女の子のぴゅる子が、万力ではさみ科学者に拉致られて友達をパッチンしてビンタされるまんがである。



 こう書くと何だか冗談のようだが、全く嘘はないので、興味があったら同人誌即売会「コミティア」に足を運ぶなり、コミックZINで買うなり、是非お試しアレキシ。
「腕無しぴゅる子」についてもっと説明をしなきゃいけないんだろうけど、もう書けないよ。いくら書いても、小田桐圭介氏の作品は伝わらない。あるいは読んだ感想をポエムにでもするしかない。

 だがしかし小田桐圭介氏のまんがは、竹熊健太郎の主催する「電脳マヴォ」でも読めるようになったのだった。「ぴゅる子」は上がってないけど。いずれ上がるのかな? 配信第一弾は、「あたし、時計」
| まんが::同人誌 | comments (0) | trackback (0) |
 最近、週刊モーニングで連載中の「老人賭博」が面白くて仕方ない。すぎむらしんいち画、松尾スズキ原作。始まったときはこんなことになるとは思ってもみなかった。今は、このぐらいの尺で終わるなら単行本で揃えちゃってもいいかな、と思っている(笑)。

 ギャンブルで身を持ち崩した脚本家が、ある映画の撮影で主演の老俳優が何度NGを出すか、スタッフたちと賭けをするという話。

 それだけなんだけど。ほんと、それだけ。しかし、渦中の老俳優・小関がやけに生々しくて、これが楽しい。老人好きには是非。

 松尾スズキのキッチュな動きにすぎむらしんいちが見事に応えている、とも思う。原作は読んでないけど。たぶん。
| まんが | comments (0) | trackback (0) |

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