|
侵略的恋愛主義/Dr. P --- 2010,02,07 Sun
今日はDr. P「侵略的恋愛主義」を読んだ。いやー、あれだ。持つべきものは地元の友人だな!
この単行本に登場する女の子たちは、すごい勢いで攻め込んでくる。ただ、単なる猪突猛進を侵略と呼んでよいものかどうか(笑)。 ![]() このエロまんがの特徴は……お尻や胸の曲線がすごくきれい。 どのお話も、必ずラブい方向に落としてくれるので、俺はすごく好み。エロ場面もまあまあ濃い。そんなに極端なことをするわけじゃないけど。お尻やおっぱいを堪能すべき。 ひとつの学校が舞台。話は連続していないけど、別の話で登場した人物が他の話の脇役として顔を出す。 表紙。 ![]() 裏表紙。 ![]() 中表紙。 ![]() どことなくみた森たつやの絵に似ているように感じるのだなあ。 パンツを見せながら迫ってくる女の子。 ![]() オナニーの現場を見られたー! ![]() エロまんがでは、女の子がこういう場面を見られて恥ずかしがるわけだけど、男性の側からすれば「エロい」「得した」ぐらいの感想しかないと思うんだがな(笑)。 で、上二つの短編に登場した女の子たちが、同級生からどうすれば意中の男の子に振り向いてもらえるか相談されて……。 ![]() 参考にならん、と(笑)。 ジャージの下から出てくるシンプルな下着。たまんねーな。ダッハハハ……、たまんねーな、おい。 ![]() 「キミがそれを処理するのに協力するのは……吝かではないぞ!」 ![]() またしてもすごい勢いで攻めてくる女性陣。男性側からの反撃は……? ![]() …………。 ![]() 頼もしい反撃が来たー(笑)! |
|
コメント
|
この記事のトラックバックURL
http://www.ironthumb.com/sch/tb.php/2165
トラックバック











