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 31日未明、岡山市の海岸で人の頭蓋骨の一部が見つかった。警察で調べたところ、骨は頭蓋骨の上半分で死後かなり経っているとみられる。ほかにも骨がないか捜索したところ、次々に頭蓋骨の一部や三葉虫、オリーブの葉、ドーリス式建築の柱などが発見された。
 頭蓋骨の断片をつなぎ合わせるとテニスボール大の頭蓋骨が復元された。岡山大学の有森裕子教授(東アジア史)は、「出土品を総合的に検討すると、これは首神殿。今で言う、首塚のようなもの」。頭蓋骨については、「大きさから見て間違いありません。平将門、五歳のときの頭蓋骨です。グフォフォフォ」とメロンパンを食べながら太鼓判を押す。

 警察では死後どのくらい経過しているか、他にも人骨がないか現場周辺の捜索を行い、事件性があるかどうか調べると共に、被害者の身元確認を急ぐ。
 瀬戸内海ではこれまでたびたび平家の遺体が見つかっているが、首塚として祀られているケースは今回が初。海の中に都はなかった、とする主流説を覆すきっかけになるかもしれない。
| 流れよわが涙、と警官は言った | comments (0) | trackback (0) |








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